髙雄 宏政
Hiromasa Takao


広報コンサルタント・ジャーナリスト


 1949年生まれ。73年同志社大学工学部卒。製薬会社、業界紙記者を経てフリージャーナリストに。「週刊ポスト」などの週刊誌や月刊誌でルポルタージュを発表し、75年にベトナムでサイゴン陥落を現地取材。78年に企画制作・広報支援会社を設立し、現在に至る。この間、ジャーナリストとして経営トップなどのインタビュー記事を連載する一方で、広報コンサルティング、報道分析、企業出版の制作などを行い、「PRアワードグランプリ スキル部門賞」「日本編集制作大賞 企業出版部門賞」など数々の賞を受賞。 一般社団法人日本編集制作協会理事長、公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会理事などを歴任。広報学会会員
「広報効果測定と事例から学ぶ広報力」(私大連加盟17大学、2017年8月)
「広報実務の最前線 情報発信の方法から広報効果測定まで」(日本経営協会、2016年3月)
「報道分析と広報効果測定」(宣伝会議、2016年2月)
「広報実務の最前線 情報発信の方法から広報効果測定まで」(日本経営協会中部本部、2015年11月)
「報道分析と広報効果測定」(東京ビジネスフォーラム、2015年3月)
「報道分析と広報効果測定」(厚生労働省、2014年3月)
「広報実務の最前線 情報発信の方法から広報効果測定まで」(日本経営協会、2013年11月)
「ケーススタディから学ぶ情報発信と広報効果の測定方法」(日本経営協会、2011年11月)
「報道分析と広報効果測定」(経済広報センター、2011年1月)
「報道分析と広報効果測定」(日本広報学会「第53回広報塾」、2010年9月)ほか
「戦務が組織を動かす 戦略・戦術より大切なビジネスの要諦」「広報が会社を強くする 広報実務のAtoZ」「リーダーの決断」「企業出版の研究」「高度情報システム化時代に生き残るための必須知識」、共著に「広報の仕掛人たち」「企業イメージと広報」「マーケティング・コミュニケーション大辞典」「冤罪の研究」などがある。