PR協会発行の「PRイヤーブック」で当社の報道分析を紹介
 公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会が、このほど協会の機関誌「PR Yearbook 2013」を発行し、この中でタカオ・アソシエイツが開発・実施している報道分析と「広報効果測定値ETAモデル」を紹介しました。
 これは、本誌の特集記事「広報効果測定の『今、これから』を考える」で事例として取り上げたもので、紹介したのは当社のほか、電通パブリックリレーションズ、野村総研の3社でした。各社とも見開き2ページで分析手法や特徴、担当者のインタビューなどが掲載されており、いずれも広報効果測定方法として高いレベルにあります。
 当社では今後も報道分析のレベルアップを図り、お客様の満足度に応えるとともに、世界が認めるメソッドとして確立していきたいと考えています。