雑誌『広報会議』が当社の報道分析を紹介
 宣伝会議が発行する『広報会議』の8月号で、タカオ・アソシエイツの「広報効果測定値ETAモデル」が紹介されました。
 これは、同誌の巻頭特集「広報のコストと効果を見直す」の第一章「広報効果測定は、なぜうまくいかないのか」の中で取り上げられたもので、「メディア露出の広告料金換算値はどのように弾き出されるか」「広報効果手法はどこまで進化するか」など、複数のコーナーに登場。当社を「1995年から報道分析を手がける老舗」と紹介した上で、当社が計測しているさまざまな統計データや報告書のサンプル写真、単独・主役記事の判断で用いるフロー図などを掲載。そして、「露出指数」「論調指標」「広告料金値」で算出する「広報効果測定値」について説明しています。
 当社の報道分析と広報効果測定法は、今年に入ってからも「Fuji Sankei Business i」(3月14日付)や、日本パブリックリレーションズ協会の「PR Yearbook」などで相次いで紹介されるなど、注目が集まっています。