CIを導入し新ロゴマークを策定
 株式会社タカオ・アソシエイツは、このほどCI(コーポレート・アイデンティティ)を導入し、会社としての社会的な存在価値を体系的に整理するとともに、社内で共有化を図り、新たな発展に向けてスタートしました。  当社は、1978年1月の創業(設立登記は1975年3月)以来、編集制作やPR業務を展開し、1993年に株式会社高雄宏政事務所に社名を変更して応報コンサルタント業務を始めました。その後、2005年10月に社名を現社名のタカオ・アソシエイツに改称し、現在に至っています。この間、業容は拡大し、関連業界の各種アワードを受賞するなど、編集・調査・広報を主力事業とする広報コンサルティング会社として広く認知されるまでになっています。
 今後もお取引先の信頼・信用を盤石なものとし、さらに業容の拡大を図っていくためには、当社の社会的な使命・責任を明らかにし、商品の品質を高め、イノベーションを実施し、存在感のある会社にしていかなければなりません。  この目標に向かって新たに再出発する意気込みを示すため、このほどコーポレート・ステートメントを明確にし、新たなロゴマークを策定しました。

<コーポレート・ステートメント>
Best Quality、Highest Speed and Warmest Heart

※高い品質、迅速な業務の遂行、お取引先に対する誠実な想いを大切にしていく企業であるというメッセージを込めています。

<新ロゴマーク>
        
※タカオ・アソシエイツの英語の頭文字をデザイン化するとともに、富士山のような高みを目指す姿勢を表しています。