弊社代表がPRアワードグランプリの審査委員に
 弊社代表の高雄宏政が、公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会が主催し、経済産業省、日本広報学会、日本広報協会が後援する「PRアワードグランプリ2018」の審査委員を務めます。
 PRアワードグランプリは、広報・PR業務の成功事例を顕彰するため、2001年から日本PR大賞の1部門としてスタートしたもので、会員および一般会社・自治体などが推薦・ノミネートしたPR・広報業務の中から、優秀な事例(作品)を選定・表彰します。応募部門は、コーポレート・コミュニケーション部門、マーケティング・コミュニケーション部門、ソーシャル・コミュニケーション部門、インターナル・コミュニケーション部門、調査・研究部門の5部門で、広報・PR業務の内容に応じて各部門にエントリーします。
 エントリーの最終締切は2018年10月24日で、応募作品の中から審査団の厳重な審査により、グランプリ1点、ゴールド2点、シルバー5点、ブロンズ7点を選考し、同年12月11日に開催予定の表彰式でトロフィー(ブロンズは表彰状)を授与します。  審査員は、次の各氏です(敬称略)。
阿久津 聡(一橋大学大学院 経営管理研究科 教授)
井口 理 (株式会社電通パブリックリレーションズ 執行役員)
上岡 典彦(資生堂ジャパン株式会社 CSR・コミュニケーション部長)
河野あや子(グーグル合同会社 執行役員 広報部長)
嶋 浩一郎(株式会社博報堂ケトル 代表取締役社長・共同CEO)
髙雄 宏政(株式会社タカオ・アソシエイツ 代表取締役社長)
高木 恵子(株式会社旭エージェンシー 代表取締役社長)
田中 里沙(株式会社宣伝会議 取締役 事業構想大学院大学 学長)
松永 理永(株式会社サニーサイドアップ バイスプレジデント)
横田 和明(株式会社井之上パブリックリレーションズ 戦略企画部 部長)